2023年6月24日 大感謝祭を開催しました。
2023/06/24


















エンディングノートとは、人生の最終幕に備えて、今ご自身が思っている事や考えていることを書き記す、大切なご家族へのラストメッセージです。ご自身の生きた証を見つめ直せることはもちろん、ご自身の意思やゆかりの深い人々をこのノートでご家族に伝える事ができます。
喪主とは遺族の代表者のことで、施主とは葬儀費用を払う人を指します。一般的には、喪主と施主は同一の人がなることが多いです。
事前のご相談は何度でも可能です。ご不明な点やお困り事がございましたらいつでもご遠慮なくご相談ください。
四十九日までの期間を「忌中」と言います。これが過ぎると「忌明け」となり、神棚の半紙などを取り除き、神社へのお参りができるようになります。また「喪中」は一年間となります。
まず、ご親族にご連絡ください。 通夜・葬儀の日程が決まったら、故人様の勤務先や特に親しい友人・知人にご連絡ください。